2012年09月30日

こいのうた

BIG ROLL BAND観てきました

最近
イエモンづいてた影響もあって
ロケンローなテンションで
楽しめましたワイ

あー
ライブ演りたい

これエエ歌ですな


posted by 104 at 23:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月24日

STAY FREE

長岡京フォークラインに行ってきました

先週2nd LINEのチラシ見てなかったら
完璧スルーしてたとこなんやけど

拝郷メイコさんに
竹原ピストルさん

この2人観れただけでも
アタシャもう満足w

拝郷サンはね
5年前に[ma]の付き添いで
一緒に手拍子しながら「メロディー」聴いた覚えがあり
そん時以来ぶりだったんですが
変わらず凛とした声と旋律で
ゆるやかに周りの空気を自分の色に染めてく様が
やっぱり素敵なシンガーでしたわ

来月
関西でワンマンされるとかで
ちょっと観たいかも

竹原さんは
ずっとどっかで観たいなと思いながら今まできつつ
始まる前にドッと増えた人だかりの数が
注目度の高さを窺わせる中
野太い体躯と声で
畳み掛けられ続ける詞の数々に
終始打ち抜かれっぱなしでした

“強いて一つだけルールを設けるとしたならば、
 それはやっぱり、自由でなくちゃいけないっていうルールさ”

今日ひときわ
グサッときたワンフレーズ

俺的には冬樹さんの面影がシンクロしつつ
本物の詩人のステージは
目を離さずにはおれんな
やっぱ

カッコよかったわぁ

あと
この齢になってもフェスってあんまし
馴染みなかったものの
マイナスイオンに包まれながら
アルコールと美味しい食べ物片手に
のんびり歩いた先に
思い思いの歌と声が響く空間は
かんなり
心地よかったです

是非是非
また足はこびたいですな

良いイベントでした

して
長岡京って降りることもあんまし
ない土地なので
やっぱり
すすってもきました

■長岡京・風来房

駅からやとそれなりに歩きつつ
着いたら行列という事態に遭遇もしつつ
1時間ちかく並んで
白虎 (つけ坦坦面)を注文

DSC_0059.jpg

シコシコ細麺に
ゴマダレがマイルドにカラミ
辛味も気にせず
ズズッと一気に
食べきってしまいました

ウマかったー
posted by 104 at 00:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月18日

今日はJET休みだった

今日もタブチ観に
2nd LINEへ

今んとこ皆勤だなw

10年前は
よー通ってたなぁと思いつつ

ライブはと言えば
自然体な感じが伝わって
だいぶよかったね
今日のタブチさん

音源も早速きいたけど
思いのほかラウドで
ちょいビビッた・笑

うん
エエ感じじゃね?^^

Tabuchiのブログ

次も
楽しみにしてまっせ〜★

今日は他にも
最初に出てた人が「糸」歌ってくれたり
屋根の上のルーニーさんも
演奏ウマいし
ノリも良いし
どれも気持ち良く観れましたわ



して
福島と言えば
すすわずにはおれんエリアなので
やっぱり一杯

■福島・紋次郎

かねがねすすりたいと思いつつ
案外くるの初だったんですが
思いのほか奥まったポジションだったので
かるく道に迷いつつw

評判どおり
麺が激ウマ

どっしりコシがあって
たいへん食べ応え
ありんした

DSC_0054.jpg
posted by 104 at 23:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月15日

今を生きる

DSC_0032.jpg

RAMARを観てきました

18歳の頃
HYPERM∀NIAが大好きでして
「青春の断片」とか
こんな歌詞
よく描きはるなぁと
打ち震えながら聴いてました

当時の自分にとって
フォークソングと言えば
ゆずより19より
酒井悠介でしたな

気づけば17年

今回の活動停止の報を聞いて
観とかんとイカンなと
心動く自分がいました

ライブのしょっぱなから「ヒマワリ」だったもんだから
一気に色々
込み上げてきましたわ

「虹の向こうへ」は聴けなかったものの
17年越しに聴く悠介氏の生声は
アノ頃きいてた声と同じく
どこまでも力強く
突き抜けていました

観れてよかった

今日はこの曲を
エンドレスリピートします


posted by 104 at 01:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月30日

Motown Junk

今日もタブチ観に
Fireloopへ

前回より
音に勢いがあって良かったね

Zサンありがとん★

終演後ケンディーと
モータウンについて色々
ダベったんですが

ワシ的にモータウンと言えば
コレでしょうか



名前半分やけどなw

来月の2nd Lineも
楽しみにしてまっせ
posted by 104 at 23:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月25日

涙が溢れる

清春氏のステージを観てきました

いやぁ
流石の雰囲気と貫禄の
ステージでしたわ

40代には見えない繊細な体躯が象る
ステージングの仕草やシルエットが
いちいちキマッテルとこも
魅力的だったんですが

やはりアノ独特の
クセのある
クリーンでパワフルな声が
ナマだと一層
響いてきましたな

初めて知ったの
「亡骸を。。。」リリース前のバンやろ読んだ頃やから
かれこれ
20年近くの歳月を経ましたでしょうか

特に後期黒夢や
初期SADSの頃の雰囲気が好きで
継続して聴いてはいたんですが

自分の中でのこの人の存在感って
孤立しても
やることやって
やりたい放題やってる歩き方に
なんかこう
魅かれるとこがありまして

なんか
アルバムの製作が遅れてるお陰で
秋に予定していたツアーを
ほぼ全て
年明けに延期するとか

それもまた
スゲーなと思いつつ
変わらずやりたい放題
やってる感じで良いなと

ソロだしメロウなムードが多いんかなと思いきや
思ってた以上にロックなノリ中心で
聴けたら良いなと思ってた
confusion演奏されたり
時間も3時間以上と
お腹いっぱい
楽しめましたわ

機会があれば
次もまた是非どっかで

今回聴けなかったけど
いっちゃん好きな曲↓


posted by 104 at 01:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月23日

心の箱

やっぱりエンドレスで聴いてる
LBOの新作

心の箱 / LAID BACK OCEAN (CD - 2012)

前作は練りこまれた緻密さが
印象的だったのに対し
今作はリズムが熱く
ヤフミ氏の声も
一層ハリがあって
良い

確かに「忘れる力」は
キラーチューンな感じ

しかしこの
躍動感ある鍵盤と
疾走感と歌心には
NMAを思い出さずには
いられない



ライブも楽しみだ
posted by 104 at 21:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月19日

You And Me

DSCF1766.JPG

先日
心友の披露宴に行ってまいりました

音とぬくもりに溢れた
彼らしい空間で
気持ち良い時間でした

去年も似たようなこと
書いたと思うけど

新郎の彼と初めて会った時
彼が眼の前で披露してくれた
BeatlesのDon't let me downは
俺ん中で
彼の持ち歌となりました

そんくらいの
インパクトと
存在感を
今も変わらず
備えた唄い人



折角なので
最近できた
Brother&Sisterともども
1曲披露させて
いただきました

まぁ去年
新郎と一緒に
奏でた曲なんやけどね

画がないので
せめて本家のPV↓



確実に俺ん中で
不動のレパートリーに成りつつあるなコレw

この日も
彼を慕う音楽仲間が
たくさん訪れて
夜な夜な
新郎リサイタルが
繰り広げられていた模様

こういう時間を過ごすと
披露宴て良いなぁと
やはり思ってしまいます

DSCF1806.JPG

おめでとちゃん★
posted by 104 at 20:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月05日

チャレンジャー

昨晩は某・感謝祭にお呼ばれして
花火を観てまいりました

夕暮れの心地よい風の中で
美味しい食事にビールをいただきながら
花火を眺めると
なんとも夏を
感じられました

して
5年ぶりくらいに
山下潤也との再会
空白を埋めるかの如く
色々しゃべった

彼の歌を聴いたのも
5年ぶりくらいやったけど
満月をバックに響くこの歌の
ストレートな感じが
すげぇ良かった



深夜にはリニモ氏も合流して
昔話やら
今の話やら
久方ぶりに
朝まで語らいました

なんだかんだで
あの頃があったから
今の自分がいて
この繋がりがある

うん
良い時間でしたね

絵美ちゃんありがとう★
posted by 104 at 20:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月04日

Death star

昨晩はvezを観に
Club Vijonへ

好きな人には
面子だけでも酔えるけど

実際
厚くて熱い音で
終始
ドキドキしっぱなしの時間でした

フトシさんは言わずもがな
ASAKIさんもYANAさんも
皆さん
カッコよかったのは当然なんやけど

個人的に最近
またCRAZE聴き直したりと
タイムリーだったのも込みで
成一さんのインパクトが
今回ひとしおでした

6年ぶりくらいに観たけど
年齢を重ねても見映えのするルックスは変わらず
鋭く図太いトーンで
音の間隙を縫いつつ
積極的に攻め込む姿が
頼もしいミッドフィルダーな印象すら抱きました

決して明るい曲が
多いわけではないけれども
サウンドの固まり具合と
活き活きしてる雰囲気が
バンド自体
良い状態にあるんだなと
伝わってくるものがありました

やはりコノ曲好き



まだまだ
進化していく予感十分なので
楽しみです
posted by 104 at 11:34| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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